お肌美人ブログ

2020.06.25

鏡を見る度がっかり。40代後半主婦の悩み

40代後半を迎え、鏡を見る度がっかりするようになりました。

シミや目尻のシワ、ほうれい線、たるみが目立ち、人と会う時はメイクなしでは恥ずかしい。

病院に行く時も内科と歯科以外はメイクして行きます。

去年、祖母が亡くなり、久しぶりに3歳下の従姉妹に会いました。彼女は色白で、きれいになっていました。

そして、一番びっくりしたのは母の従姉妹で、70歳間近でありながら、どう見ても50代にしか見えないのです。

ちなみに母とは同い年です。父も同い年で、この3人は高校も同じだったとか。

並んでみると、母が一番年上に見えました。

母は、30代から化粧品のセールスをしており、良い化粧品をいっぱい使っていたのに。

ちなみに私は、ちふれを愛用しています。色々試した結果、ちふれが一番合う気がします。

肌がしっとりするようになったし、シミも少し薄くなったように見えます。

私は、子宮腺筋症の治療をしており、ジエノゲストというホルモン剤を毎日飲んでいます。

ジエノゲストを飲むようになって、老化が加速してしまいました。

治療としては効果があるものの、その副作用として老化が加速してしまうのは何とも辛い。もう、50代になった気分です。

私の子供は、まだ小学生です。若いお母さんの中に入っていく勇気が持てません。

これから私の肌はどうなるんでしょう。

心配ばかりがよぎりますが、ヴィオテラスCセラムの噂を聞きつけて試しています。

治療もやめることができず、悩みは続きそうです。

2020.06.19

赤ら顔と黒子の一種のシミ

私には小さい頃から頬に赤みがあります

頬というよりは下顎骨…耳の下辺りの位置です

丁度、フィギュアスケーターの宇野昌磨選手のような頬の赤みです

特に痛みや痒みなんかの自覚症状は無いのですが、このことで過去に同級生から少しいじられることがあったので私にとっては悩みとなっています

今まで色んなケアをしてきましたが特に変化は無く、どうやら生まれつきのものなのでどうこうできるものではないようです

ただ、個人的に宇野昌磨選手のファンであった為、今では少しばかり受け入れることができています

また、同じ赤ら顔の方の話によると20代も後半になると徐々に赤みが消えていくとのこと

私はまだ20代前半で赤みもありますが、これから徐々に改善されていくといいなと思っております



次に、こちらも小さい頃から、目の下に黒子というか肌よりちょっとばかり濃いめの浮き出たシミのようなものがあります

こちらは10歳頃に大学病院にて手術を受けました

良性で特に害は無いとのことでしたが、手術を受けたにも関わらず、その後全く同じ状態でそのシミができてしまいました

こちらももしかしたら生まれつきのもので、肌がそこはそういう形状だと記憶してしまっているから再発してしまったのかな、と思います

また手術を受けるにはお金もかかりますし、現状は化粧で隠すくらいしかなく、大きな悩みの種となっております

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